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生うに
利尻産紫雲丹:これが極上の紫雲丹。ひと箱数万円の仕入値は日本でも5指に入るほどの上物
大間の切り身
大間マグロ切り身:今年の大間マグロは出足好調!新モノも脂ののりが抜群

134キロ大間腹岸大間鮪134キロのもの。大間の腹岸10キロ以上。これだけで仕入れ値ナント数十万円
大間あぶり大間あぶり:これは贅沢!大間のトロを炙って召し上がれ!
ひらめ
冬の白身の代表魚ヒラメの握り。ほんのり甘い身肉に程良い脂の乗り加減。
太助すし山口萩白イカ握り
山口萩白イカ握り:ねっとりとしたイカの握りも冬ならではの抜群の甘さ

太助すし三重桑名煮蛤握り
三重桑名煮蛤握り:煮蛤も冬は厚みがあって美味

千倉煮アワビ千倉煮アワビ:煮あわびも江戸前の仕事。肝を乗せて握りで!

太助寿司マップ
集合場所:画像をクリックをすれば詳しい地図が出ます


匠味倶楽部


一番美味しい季節限定 
冬の極上寿司を味わう!
大間のマグロ、氷見の寒ブリ、ひと箱数万もするウニ、江戸前の仕事を施した握り・・・
普通に食べたら3万以上?

9,800円(税込)

うに握り
  北海道吉岡生ウニ握り:惜しげもなく盛った紫雲丹を味わう。海苔では巻かず塩で!

プランのゴール
    ★江戸前のネタに造詣が深くなった
    ★たしかに冬は脂を楽しむものだと思う
    ★寿司屋の店構えより、魚の仕入れ先がどうなのかが気になる
    ★旬の味覚にうるさくなった
    ★自宅でも、ネタの良し悪しにこだわって買ってくる時がある


■−銀座の銘店に引けを取らない江戸前の老舗寿司店で開催!−
 一箱3万〜5万円もする、日本でも五指に入るほどの最高級紫ウニを、20貫ほどもを仕入れている江戸前の寿司屋がある。スーパーなどで目にする一箱800円から、デパートで見かけるウン千円するモノをも越えて、この店が扱う紫ウニはなんと最低でも3万円以上の極上品。だから、日本全国から足を運ぶ客の目当ては、このウニをはじめとする極上ネタの江戸前寿司を堪能すること。一度味わうと毎年必ず旬の寿司を味わいたくなるという客が多くいる。
 魚の持つ脂の旬はなんといっても冬、この時期一番旨みを蓄え、美味しい寿司ネタに変身する。特に、この季節に近づくほど、ネタのおいしさは全国的にも評判が高く、大人の教室でもそんな極上ネタを一度を味わってみたい方へオススメのプランを紹介する。
 
■−魚脂を楽しむ冬しか実現できない企画−
 冬の極上ネタとは何が魅力なのか?夏は甘い身肉、冬は脂を堪能する。美味しい魚を知る人は、冬は脂を堪能するという。漁獲量が多いマグロやブリは目にする事が多い冬の代表魚。大間のマグロ、氷見の寒ブリetc…、そんな醍醐味を堪能できる企画。

■−大間のマグロ。旬は11月から!−
 この季節の王様である大間産。でも、どの部位を提供するかで寿司屋の力量がわかるというもの。腹岸一番は大間でも最高の部位。一番安い背岸と比べても5〜6倍もするし、河岸でもキロ3万円は下らない。背岸でも腹岸でも、以前に食べた大間はこんなもんだと思っている方ほど味わってほしい、めったに出会えない腹岸一番の深い味。毎年、11月になると100キロ以上の最高に脂乗りの状態が良い大間産が、築地で話題となるのも毎年の風物詩になっている。

■−寒ブリは11月から!−
 新潟の佐渡で産声をあげた日本海のブリは、その後氷見へ南下して、超一級品の寒ブリとなる。昨年は不漁が続き、年末にやっとお目見えした寒ブリ。しっかり脂を蓄えたトロットロのブリは、氷見に下る前、丁度11月下旬から楽しめる。
 太平洋側で獲れたブリとは一線を画す、脂の乗り。仰天の極上握りは、冷えている魚であるにかかわらず、口に入れた瞬間の冷たい感じはなく。そんじょそこらのマグロの大トロといって売っている食感を遥かに凌駕するほど、口の中で脂が溶ける熱みたいな感覚を楽しめるのが人気の秘密。

■−脂と身肉の区別がつかない脂肉一体の甘み最高級魚クエ−
 一度食べたら病みつきになるクエ。赤身の魚とは性質の違う白身魚の身肉に脂をまとい、これまた、脂質の違いと身肉が一体となった甘みを生で味わえるのも冬ならこそのネタだ。

■−冬の深場代表魚はキンメ?ノドグロ?−
 冬のキンメも脂が乗ってて美味しいのだが、梅雨時期に入荷する魚とは、脂のボリューム感が全然違う違う。しかし、旬同士であっても、同じ深場に住む高級魚・ノドグロと食べ比べてみると、いやでもその深い味わいが口の中で広がることを実感するはず。
 一般的に深場の代表魚はキンメといって差し支えないが、手のひらサイズの干物であっても一匹数千円もするノドグロの身肉の旨みは上をいっている。しかも上質な甘い脂を生身で美味しく食べることが出来るのは、この時期だけの特権だ。

■−通年を通して最上級のウニが食べられる!−
 通年を通して極上ウニばかりを仕入れている銘店では、冬の紫雲丹をこぼれ落ちそうなほどシャリに乗せ、海苔で巻かずに雲丹本来の甘みと濃厚な味わいを握りで楽しむ。
 いつ訪れても極上ウニを堪能できるのだから、昔からの常連さんには堪らない。

■−シャリとの相性が極めてデリケートな貝−
 産卵を春に控えた蛤が分厚くなるのが冬。ネタに江戸前の伝統技法を施された煮蛤などは、旨味を存分に引き出されこの時期、完璧な寿司ネタに変身する。このネタも通年を通して職人技が発揮される逸品。

■−イカは水温14度以下で最高の味わいに変身!−
 産卵を春に控えた蛤が分厚くなるのが冬。ネタに江戸前の伝統技法を施された煮蛤などは、旨味を存分に引き出されこの時期、完璧な寿司ネタに変身する。このネタも通年を通して職人技が発揮される逸品。

■−シャリとの相性が極めてデリケートな貝−
 数ある寿司ダネの中にあって夏のイカと冬のイカは全く違う食味で味わう。夏の甲イカも美味しいが、冬も墨イカはそのうえを行く極上品。そして忘れてならない冬のヤリイカ。水温が14度以下になるとイカは活性が高くなり、身も締まりだして、卵を蓄え始めるころのには甘いイカに大変身する。その時その時で仕入れる種類も違ってくるが、旬を迎えた極上品を堪能できる!

■−時々で仕入れられる最高のネタを楽しむ極上寿司10貫をお召上がり−
 銀座の超有名店と一緒に仕入れているネタの数々。有名どころの一流店同士が一緒になって極上品を仕入れていることをご存知だろうか?
 今回お世話になる「太助すし」もその銘店の一つ。ネタに事欠かない冬の魚でも旬の時期は非常に短いもの。
 これほど高価なネタを惜しげもなく使った寿司は、普通時にお目にかかれない異次元のものを10貫召し上がって頂く。

 通常お召上がりいただくと数万円のネタの数々をたっぷりご堪能あれ!


-----開催場所とスケジュール----
    集合場所 (住所) 東京都台東区松ヶ谷2-26-6
    集合時間  17時から19時のご要望の時間
    集合場所最寄駅 東京メトロ銀座線「田原町」
    集合場所 太助寿司(現地集合)
    行程1 (時間)  太助寿司にて。
                 (お客様のご都合に合わせて19時までのお好きな時間で2時間程度開催。
                   但し予約満席時を除く)                       
    行程2 (時間)  旬の極上ネタの説明を聞きながら賞味。           
    行程3 (時間)  お客様のペースで終了解散
       
-----------開催日------------
    月曜と水曜日催行。11月20日〜2月29日までの期間中(年末年始(12/28〜1/14)を除く)
    17〜19時の間でご都合の時間より2時間程度で開催
    最高の素材を仕入れるため、仕入情況によりお召上がり頂くネタは随時変わります。
    本プランはリクエストの取扱になります。本ページの最下部よりメールでお知らせ下さい

-----------費 用------------
   9,800円(税込)

■最小開催人員1名様より(最大12名)
■募集締め切り:開催日の3日前(但し土・日・祝日は除く)

このプランについてはリクエスト扱いとなり、事務局よりご返答いたします。お手数ですが、下記事務局あてにお名前・ご連絡先・ご要望日時・参加人数を記載の上ご連絡下さい。
大人の教室事務局専用メール




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